仕出し・オードブル・行楽弁当
老舗こめやのまごころ込めた伝統の味
人生の節目のお祝いに・・・
無き故人をしのぶご法要に・・・
大切な集いのおもてなしをこころを込めてお手伝いさせて頂きます。

また、各種会合やイベントなどでご使用の オードブル・お弁当を、ご予算に応じてご用意いたします。
お気軽にご相談ください。

※商品価格変更について・・・下記商品に掲載の価格は、消費税の増税(5%→8%)に伴い若干変更になります。【平成26年4月1日より】 詳しくは、下部の単品詳細の欄をご覧ください。
商品詳細画像
一品一品丹念に作り上げた当店特製の逸品料理をどうぞ。 
※季節と用途により、内容・サイズが異なります。また、平成26年4月1日より消費税の増税に伴い、価格が変更になっておりますので、ご注意ください。
幕の内会席膳(大)
4,320円
幕の内会席膳(中)
3,240円
幕の内会席膳(小)
2,700円
2段重ね(大)
4,320円
2段重ね(小)
3,240円
お弁当(小)
1,080円
お弁当(大)
1,620円
オードブル(大)
10,800円
オードブル(中)
8,640円
オードブル(小)
5,400円
お寿司盛合せ(大)
5,400円
お寿司盛合せ(小)
3,240円
茶碗蒸し
390円
赤飯
(小)1,080円~
お吸い物
216円
お刺身
1,080円

 ◆祝い事行事一覧
 ■誕生日・成長のお祝い
 【帯祝い】
 妊娠五ヶ月の戌の日に岩田帯を締め、安産を祈る。昔は帯びに酒肴を添えて贈られた。
 【お七夜】
 誕生日から七日目のお祝い。この日に命名する。命名書はへその緒と共に保管する。
 【お宮参り】
 生後三十日前後に初めて神社にお参りをする日。赤ちゃんは祖母が抱くならわし。
 【お食初め】
 生後百日前後に、子供が一生食べ物に困らないよう願いをこめて膳を整える。
 【初節句】
 男の子は端午の節句、女の子はひな祭りに、親しい方を招いておこなう祝い。
 【七五三】
 三歳の男女児、五歳の男児、七歳の女児をつれて、十一月十五日に神社に参拝する。
 ■その他お祝い
 入園・入学祝い  進学・進級祝い  卒業・就職祝い  受賞・叙勲祝い  快気祝い  
定年退職祝い  地鎮祭  上棟式  新築・移転祝い  開店・開業祝い
  
 ◆法事の種類
 ■初七日から四十九日のご法要
 仏教では、現世から来世にいたる過程を「中陰」と呼び、その時期は四十九日間あるといわれます。この間に次の生まれ変わりが決められるのです。またこの四十九日間は七日ごとに区切られ、それぞれ法要が行われます。
 【初七日】
 ご臨終から数えて六日目の晩のこと。葬儀にひと区切りつける意味も。
 【二十七日・三十七日・四十七日】
 それぞれ十四日目。二十一日目。二十八日目。内輪でのご法要。
 【五十七日】
 三十五日目。僧侶を迎え手厚く行う。
 【四十九日】
 この日をもって忌明けとし、ご法要の後精進おとしのお斎(会食)が行われます。
 ■百ヶ日から一周忌のご法要
 四十九日がすむと、ご遺族もやっと悲しみから立ち上がり、無き人にそそがれていた目を少しずつ現実の生活へと移していきます。
 【百ヶ日】
  ご臨終から百ヶ日目。現在では内輪で済ませることが多いようですが、昔は無縁仏の供養も併せて行ったといわれています。
 【一周忌】
 死後満一年に行われるご法要。最も血縁の濃い人々も、この日をもって喪が明けると考えてよいでしょう。
 【新盆】
 亡き人が初めて迎えるお盆で、とくに丁寧に仏の供養をするならわし。僧侶にお経をあげていただき、お墓参りをします。
 ■三回忌から五十回忌のご法要
 一周忌がすむと、その後は三回忌、七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌、五十回忌のご法要をそれぞれに行います。年忌法要は、亡くなった年も一年と数えるので、三回忌は満二年目になりますが、それ以降の招待者はごく親しい人にしぼるのが普通のようです、法要後はやはりお斎(会食)をおこなうならわしです。
 【月忌・祥月命日】
 月ごとにめぐってくる命日が月忌、毎年めぐってくる命日が祥月命日。
 【弔い上げ】
 三十三回忌または五十回忌で区切りをつけ、以降は先祖代々として供養します。
  
  
 ◆消費税の増税に伴う価格の変更について                                   
 ■平成26年4月1日より、消費税率が5%から8%へ引き上げられたことに伴いまして、上記カタログ写真に記載してある金額から商品詳細の欄に記載してある金額へと変更させていただいております。ご了承ください。